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韓流エンタメ店長ちゃま

韓国直送のエンタメ情報をいち早くお届けします。

リュ・シウォン、チャン・ナラ主演の話題の韓ドラ『ウェディング』に関する情報も満載!
もしかしたら現地取材による独占インタビューなんてのも、あるかもしれません。
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ヒョンビン、ソン・ユリ主演ドラマ「雪の女王」制作発表会、他
ステーション (11月6日放送、字幕なし) 約48分


イ・ビョンホンの妹、イ・ウンヒの司会!
◆カン・ソンフン、ネチズン「結婚説」を前面否認!
◆イ・ミンヨン&イ・チャン、結婚発表の記者会見!
◆映画「愛なんていらない」の試写会現場公開!
◆パク・ソンホのウェディング写真の撮影!
◆ヒョンビン、ソン・ユリ主演ドラマ「雪の女王」!
−制作発表会が開かれました!
◆スターたちと一緒したファッションショー現場を紹介!

韓国「etn −Entertainment News−」提供

出典:Unisia.TV 動画はこちら

| 韓国ドラマ情報 | 15:00 | comments(0) | trackbacks(5) |
ドラマ「恋愛時代」のオ・ユナ、演技大好評!

セクシーな魅力を持っているタレントのオ・ユナが、優れた演技で視聴者たちから熱い注目を浴びている。

オ・ユナはSBS月火ドラマ「恋愛時代」で、ウノ(ソン・イェジン)の小学校の同級生“ミヨン”役を努め、優れた熱演を広げている。夫と離婚した後、8歳の娘ウンソルと暮らすシングルマザーを演じるオ・ユナは、ウノとは友達だが微妙な関係のストーリに注目を集めている。
オ・ユナは24日放送で、ウノを忘れられないドンジン(カム・ウソン)のため、ドンジンをあきらめ別れを告げた。このシーンでオ・ユナは、愛する気持ちを誇張することなく切々と演じた。これに対し、同ドラマ掲示板にはオ・ユナの演技に対する称賛が相次ぎ寄せられた。
ネチズンたちは「オ・ユナの今日の演技は満点」とし「言葉で表現できないことを表情と動作で表現しきった。久々に恋愛の切ない思いが感じられた」と称賛した。
また、「オ・ユナの演技に拍手を送る」とし「特に今日の心の変化を表現したシーンは素晴らしかった」と称賛するネチズンもいた。
前のドラマ「その女」で見せた妖婦のイメージから大きく変身し、感動を与える演技で視聴者たちの好評が続いているという。
| 韓国ドラマ情報 | 15:25 | comments(0) | trackbacks(64) |
キム・ヒソン−イ・ドンゴン、一緒にスイスロケ撮影に!

トップスターキム・ヒソンとイ・ドンゴンが、5月2日に一緒にスイスへ行くことになった。

SBS水木新ドラマ「スマイル アゲイン」のスイスロケ撮影のため、キム・ヒソン、イ・ドンゴンなど主演俳優とスタッフたちが、10泊11日のスケジュールでスイス撮影に入るという。
ドラマ「不良家族」の次のドラマとして5月末に放送予定の「スマイル アゲイン」は、調香士とソフトボール選手との恋愛を描いたドラマである。キム・ヒソンは“オ・ダニ”役を、イ・ドンゴンは“パン・ハジン”役を演じる。
子ども時代に縁があった二人が大人になって再会し、恋愛と葛藤を経験する話を描いたドラマ「スマイルアゲイン」は、スイス・ルチェルンで撮影を行う予定。この内容はドラマの2、3話に放送される予定だという。
子ども時代を共に過ごしたキム・ヒソンとイ・ドンゴンは後に同じ会社に入り、会長の秘書と所属ソフトボール部の選手として再会し恋に落ちるが、財閥の会長の息子などの周辺人物との関係がもつれ、二人の恋はなかなか成就しない。
一方、今回のスイスロケ撮影には、1話当たりの平均制作コストが1億5000〜1億8000万ウォン以上の費用が使われる見込みだという。

出所:韓風 kanpooh.com
| 韓国ドラマ情報 | 13:33 | comments(0) | trackbacks(1) |
キム・ヒソン、スポーツ選手でお茶の間劇場にカムバック!

トップスターキム・ヒソンが、2005年3月に終映したMBCドラマ「悲しき恋歌」以後、1年ぶりにお茶の間劇場に復帰する見込みだ。

キム・ヒソンは、ドラマ「不良家族」後続ドラマとして 5月末から放送予定のSBSミニシリーズ「スマイル・アゲイン」で、ヒロインのソフトボール選手“オ・ダンヒ”役にキャスティングされた。
特にキム・ヒソンは今回のドラマでは、既に男主人公にキャスティングされたイ・ドンゴンと恋人として共演するという。
キム・ヒソンの所属事務所側は、まだ出演契約書にサインはしてないが、制作陣と出演合意は終えたと伝えた。
当初、キム・ヒソンは「火の鳥」のイ・ユジン氏が脚本を書き、所属事務所ファントムエンターテイメントが制作する「狂った愛の歌」でドラマ復帰する予定だったが、この作品は男性主人公のキャスティングが難航しており、暫定的に延期されている状態である。
今回のキム・ヒソンの「スマイル・アゲイン」出演は、有力視されていたハ・ジウォンの出演が取り消されたことにより、制作会社側とキム・ヒソンが意を共にし、最近出演を電撃的に決定したというもの。
このドラマの演出を務めるホン・ソンチャンプロデューサーは7日、「キム・ヒソンがこのドラマの主演を演じることが6日に最終決定した」とし、この事実を裏付けた。
キム・ヒソンが1年ぶりにお茶の間劇場へカムバックすることで、これまで彼女が出演したドラマの興行記録を引き継ぐことが出来るか、早くも期待が集まっている。
一方、主演の2人が決まった同ドラマは、その他の配役を決定した後、今月末から撮影を開始する予定だ。

動画はこちら
| 韓国ドラマ情報 | 18:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマ「恋愛時代」、演出・音楽が最高のハーモニーの理由は?

ハン・ジスン監督が演出を努めるドラマ「恋愛時代」の音楽を、妻であり歌手のノ・ヨンシムが努め夫婦で最高の呼吸を合わせている。

ドラマ「恋愛時代」は、映画監督としてよく知られているハン・ジスン監督が演出を努め、映画のような映像とストーリーで好評を得ている。そのうえ、ハン・ジスン監督の妻であるミュージシャンのノ・ヨンシムが加わり、更なる人気を集めている。
今回「恋愛時代」のOSTシングル作業に音楽監督として参加し、敍情的で切ない愛のメロディーをお目見えしているという。
ノ・ヨンシムは「ドラマの原作を見た瞬間から、主人公たちの恋に対するメロディーを作り始めた」とし、「恋を失ってから悟った2人の主人公たちの心に残る深い想いを、音楽を通じて感性的に表現しようと思った」と明らかにした。
また「感性を重くしすぎないようにさわやかなメロディーがこのOSTのコンセプトで、纎細さを表現しようと思う」と説明した。
映画監督のハン・ジスン監督が初めて演出するドラマ「恋愛時代」は、計16部作で先週 初放送され視聴率12.9%で快調なスタートを切った。
初放送からカム・ウソン、ソン・イェジンの優れた演技と映像に視聴者たちの目を捕らえている。ノ・ヨンシムが参加したOSTにも注目が集まっている。

動画はこちら
| 韓国ドラマ情報 | 18:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
アン・ジェウク主演ドラマ「野獣と魔女」のヒット祈願現場!

元祖韓流スターであるアン・ジェウクとドラマ「薯童謡」(ソドンヨ)のイ・ボヨンが、KBS新ドラマ「野獣と魔女」で共演することになった。

ドラマ「春のワルツ」の次回作で、5月から初放送の予定であるドラマ「野獣と魔女」の撮影現場が公開された。
アン・ジェウク、イ・ボヨン、オ・ユナなどのトップスターたちが出演するドラマ「野獣と魔女」は、アン・ジェウク主演で2人の女性との三角関係を描く予定だという。
先日 終映したドラマ「薯童謡」で、“ソンハ姫”役を努め綺麗で穏やかなイメージを披露したイ・ボヨンが、今回のドラマでは再びどんな姿を広げるか注目を集めている。これまで広げたイメージとは全く違う姿を演じるという。
アン・ジェウクは元祖韓流スターとして、2004年11月に終映したドラマ「オ!必勝ポン・スニョン」以後1年6ヶ月ぶりにお茶の間劇場にカムバックする。
今回のドラマでアン・ジェウクは、幼年時代アメリカで入養され成功した後、再び韓国に戻って来て世界的なホテルの取締役を努めるという。
5月から初放送されるKBSミニシリズ「野獣と美女」に早くも関心が集まっている。

動画はこちら
| 韓国ドラマ情報 | 18:49 | comments(0) | trackbacks(1) |
ドラマ「Dr.ギャング」、ヤン・ドングンのカリスマ演技好評!

ヤン・ドングンとハン・ガインのドラマでカムバック作となったMBC水木新ドラマ「Dr.ギャング」が順調なスタートを切った。

4年ぶりにドラマ「Dr.ギャング」でお茶の間劇場にカムバックしたヤン・ドングンの演技が、視聴者たちから好評を博している。
視聴率調査機関のTNSメディアコリアによると、「Dr.ギャング」は初回が放映された5日に13.4%を記録した。これは前作「宮」の初回視聴率(16.2%)よりも低いが、同じ時間帯のドラマ、SBS「不良家族」初回視聴率(11.4%)よりは高い数字だ。
5日初放送された「Dr.ギャング」で、組職と世の中から裏切られてソウルに追われて来た“カン・ダルゴ”役を演じたヤン・ドングンは、自分なりのキャラクターでドラマ「勝手にしやがれ」以後、相変わらずのカリスマ演技を広げた。
ヤン・ドングンは女優イ・ナヨンと熱演したドラマ「勝手にしやがれ」で、“コ・ボクス”役を演じ、印象的な演技をお目見えした。
ネチズンたちは、「Dr.ギャング」の1話が放送された後ドラマのホームページ視聴者掲示板には、6日未明まで1600件以上の書き込みが寄せられるなど、ヤン・ドングンの演技に高い好評を得た。

動画はこちら
| 韓国ドラマ情報 | 18:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
季節シリーズ完結ドラマ「春のワルツ」、視聴率低調!

韓国ドラマの代表ブランド“季節シリーズ”の完結作である「春のワルツ」が、低調な視聴率に普通ではない反応を得ている。

ドラマ「春のワルツ」は先週10%前半の低調な視聴率を見せ、3日の放送では7.6%という低い成績を記録した。
特に、3日カム・ウソン−ソン・イェジン主演ドラマ「恋愛時代」の放送が始まり「春のワルツ」の視聴率を一部掌握したように見え、「春のワルツ」の視聴率の見込みはより不透明になった。
ドラマ「春のワルツ」の視聴率不振に、ファンとネチズンたちは古臭い設定と貧弱なストーリー展開という専門家に劣らない批評を出したという。
一方、ピアニストのイルマが、オリジナル・サウンドトラックに参加した「春のワルツ」で役者デビューを果たした。
イルマは4日放送分で、オーストリアから帰国してアルバム発売を企画するピアニストのソ・ドヨンが、かつて共に学んだ音楽家仲間と久々に集まるシーンに登場した。
「春のワルツ」の制作会社の関係者は、イルマは「春のワルツ」のサントラに参加して“ピアニスト ソ・ドヨン”のイメージをつくり、音楽家仲間が集まるシーンを構想したユンプロデューサーが、ごく自然にイルマの出演を提案したと伝えた。
| 韓国ドラマ情報 | 13:02 | comments(0) | trackbacks(1) |
ドラマ「宮」、アジア9ヶ国で100万ドル輸出!

3月30日に高い人気を集めて終映したMBCドラマ「宮」が、アジアの9ヶ国から100万ドル輸出を果たした。

ドラマ「宮」は、最終回の視聴率が20%後半台を記録するなど韓国での高い人気を土台とし、中国・台湾・マレーシア・シンガポール・タイなどアジア9ヶ国に輸出された。
全20話を基準に輸出された「宮」は、これを通じて100万ドル以上の高い輸出高を果たした。
特に韓流ブームのタイ・台湾では、韓国でドラマ「宮」を放映する前に輸出された。現在も多くの国の企業などと輸出の計画があり、間もなく日本にも輸出される見込みだという。
| 韓国ドラマ情報 | 19:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
チョン・ジヒョン、ドラマ出演を検討中!

チョン・ジヒョンがドラマ出演を検討中だという。

チョン・ジヒョンの主演ドラマが作られる見込みだ。チョン・ジヒョンの所属事務所であるサイドスの関係者は、映画「猟奇的な彼女」でデビューした以後、これまで主に映画に出演してきたチョン・ジュヒョンが、最近ドラマ出演を検討し始めたと伝えた。
しかし、同関係者はチョン・ジヒョンがこれまで映画やCMなどで重ねてきたイメージから視聴者たちの期待が当然大きく、ドラマ復帰の際には完成度を期するため事前制作ドラマで制作する意向を示した。
これまでの韓流はドラマが中心であり、映画だけで韓流スターになったチョン・ジヒョンのドラマ出演に対する海外市場の要求が、日に日に高まっているというのが直接的な背景だという。
チョン・ジヒョンは、デビュー初期の98年と99年に助演として出演したが、チョン・ジヒョンがドラマにカムバックする場合、事実上初の主演になる見込みである。
チョン・ジヒョンがドラマではどんなキャラクターをお目見えするか、早くも期待が集まっている。

動画はこちら
| 韓国ドラマ情報 | 15:31 | comments(0) | trackbacks(0) |