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韓流エンタメ店長ちゃま

韓国直送のエンタメ情報をいち早くお届けします。

リュ・シウォン、チャン・ナラ主演の話題の韓ドラ『ウェディング』に関する情報も満載!
もしかしたら現地取材による独占インタビューなんてのも、あるかもしれません。
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『ウェディング』メイキング映像
『ウェディング』 宮崎ロケの記録
前:記者会見編(約 53 分)

動画はこちら

『ウェディング』 宮崎ロケの記録
後:ロケ風景編(約 65 分)
独占インタビューやマル秘映像満載!

動画はこちら

出典:Unisia.TV
| 『ウェディング』関連 | 15:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
チャン・ナラ主演のドラマ「ウェディング」、中国で放送!

KBSドラマ「ウェディング」が、中国の国営放送CCTVに輸出され、12月末からドラマ専門チャンネルを通じて、土曜夜10時のゴールデンタイムに放送される予定。

「ウェディング」の中国進出には、歌手であり女優として活発に活躍しているチャン・ナラの人気が、大きく影響したという。チャン・ナラは、中国ドラマ「ティアオマン姫」と「銀色年華」などに出演した事がある。また、2枚目のアルバムをリリースするなど、中国での芸能活動を長い間続けて来た。その結果、チャン・ナラは中国で安定した人気を得て、今回のドラマ「ウェディング」の中国進出に大きく貢献してきた。
| 『ウェディング』関連 | 09:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマ「ウェディング」のシンデレラ‘ゴン・ヒョンジュ’のインタビュー

スーパーモデル出身の ゴン・ヒョンジュさん
ケーブルチャンネルのMCとしても活動している彼女はKBS月火ドラマ「ウェディング」でチャン・ナラの友達、スジ役を演じました。
初めて挑戦したドラマの感想を聞いてみました。

[インタビュー : ゴン・ヒョンジュ]

Q) ドラマ「ウェディング」の終演後の感想は?
A) ドラマは初めてだったので、物寂しい感じもするし、今も記憶に残っています。

Q) ドラマの中のキャラクターは本当のゴン・ヒョンジュ?
A) もともとはもっと傲慢なキャラクターだったが、自分の実際の性格を見た作家がキャラクターの性格を少し直しました。

Q) 演技の魅力とは?
A) まったく違う人生を生きられるのが魅力的だと思います。

このような演技の哲学を持っているゴン・ヒョンジュはケーブルチャンネルのスポーツ番組でアナウンサーとしても活躍しています。
知的で傲慢なキャリア・ウーマンから純粋で清純な少女まで
いつでも新しい挑戦を拒まないゴン・ヒョンジュ
カメレオンのような彼女の次の変身を楽しみにしています。
| 『ウェディング』関連 | 16:39 | comments(0) | trackbacks(1) |
「来年春、日本でプロモーション」ミョン・セビンが海外進出を宣言
崔志宇(チェ・ジウ)、孫芸珍(ソン・イェジン)の次はミョン・セビン?

 ミョン・セビンが日本の韓流女優の名簿に名を上げる。

 ミョン・セビンの近い関係者は、「冬の間に再充電して、来年春から海外を舞台に活動範囲を広げる。日本側から特に関心を寄せられているので、まず日本のプロモーションから始めるつもり」と明らかにした。

 現在のところ、韓流スター柳時元(リュ・シウォン)と共演し最近放送終了したドラマ『ウェディング』のプロモーションから始める可能性が最も大きい。

 『太陽に向かって』『純粋』『折り鶴』『ウェディング』などのヒロインとして、クォン・サンウ、リュ・シウオンなどの韓流スターとの縁が多かったことで、かなり前から日本進出へのラブコールを受けてきた。しかし、本人がスターへの道よりは演技派女優の道を希望し、作品選びも演技力をアップグレードできる新たな挑戦に焦点を当てていたので、海外活動とは距離を置いて仕事をしてきたのが事実。

 ミョン・セビン側はしかし、「『結婚したい女』と『ウェディング』で、本人自らも演技に満足するほどベストを尽くし、視聴者もその結果を良く評価してくれて合格点をもらったことから、来年にはこれまで延ばしてきた日本およびアジア市場進出の方向にも関心が向けられそうだ」と海外進出の背景を説明した。

 ミョン・セビンに対して特に関心が多い国は日本。純粋で可憐で知的なルックスが現地視聴者の間で特に好感度が高い。

 100%事前制作『ドラマ、私の人生のスペシャル』の相手役もまた、韓流スターの金勝友(キム・スンウ)であることから、ミョン・セビンの韓流女優としての海外市場“登板”が事実上、秒読み段階に入ったことには間違いなさそうだ。

『スポーツ朝鮮』
| 『ウェディング』関連 | 18:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
リュ・シウォン、初の日本コンサート控え「公開リハ」
韓流スター柳時元(リュ・シウォン)が初の日本コンサートを控え、リハーサルをファンに公開し、大好評を得た。

 日本のスポーツ紙『サンケイスポーツ』によると、リュ・シウォンは8日、日本の埼玉県羽生市産業文化ホールで初の日本コンサートツアーのリハーサルを行った。

 この日公開されたリハーサルには、10月5日に発売されたリュ・シウォンの新アルバム『秋桜(コスモス)』を購入したファンの中から抽選で選ばれたファン100人が詰めかけた。

 リュ・シウォンは、公開リハーサルに先立ち行われた記者会見で、「今回のリハーサル公開は、ファンにいい思い出を作ってあげたくて公開を決定した」と話した。また、ファンと一緒に記念撮影をするなど、ファンサービスにも努めた。

 リュ・シウォンはリハーサルの舞台で、日本デビューシングル『桜』など6曲を熱唱した。

 リハーサル中、『桜』を作詞・作曲した広島出身の男性デュオGiFTの松田幸治と竹本洋介が突然舞台に登場し、リュ・シウォンのアルバム『秋桜(コスモス)』に収録された『夢想』を一緒に歌った。

 リュ・シウォンは10,11日大阪の大阪国際会議場でコンサートを行い、続いて22,23日にも東京の日本武道館でコンサートを行う。

朝鮮日報/STARNEWS
| 『ウェディング』関連 | 18:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
‘ウェディング’コンサート?
リュ・シウォン、チャン・ナラ主演のKBS月火ドラマ‘ウェディング’の出演俳優たちが来年2月、日本宮崎県等地で‘ウェディング’コンサートを開く。

‘ウェディング’の制作社である三和プロダクションのシン・ヒョンテック代表は 27日“‘ウェディング’が日本に放映される来年2月頃出演俳優たちが参加するコンサートを開く”と明らかにした。

‘ウェディング’コンサートにはリュ・シウォン、チャン・ナラ、イ・ヒョンウなどの歌手兼俳優と歌手経験のある他の出演者たちは歌を歌って, ミョン・セビンは韓国語と日本語で詩を朗読して日本国内に‘ウェディング’ブームを作る計画だ。

制作社側はまず、ドラマ撮影地でもあった宮崎を始め、日本全域ツアーを計画しているが, リュ・シウォンの日本内活動を専担している日本内企画社が別にあって交渉次第になる見込みだ。
| 『ウェディング』関連 | 15:10 | comments(0) | trackbacks(1) |
『ウェディング』脚本家「結婚に対するロマンチックファンタジーが再現できたら」
「結婚に対するロマンチックファンタジーが再現できたら、と思いました」

 25日に放送終了したKBS第2テレビ月火ドラマ『ウェディング』の脚本を書いたオ・スヨン作家(37)がドラマの執筆意図について語った。

 『ウェディング』は10〜14%余の視聴率を見せたが、体感視聴率はこれよりも高かった。KBSホームページのVOD再視聴サービスは無料であることから、これを通してドラマを見た視聴者も数多かった。

 ドラマが終盤に差し掛かり、「『ウェディング2』を作ってほしい」という視聴者の声も多くなった。

 オ・スヨン作家は、「『ウェディング2』を書くつもりはない」と話している。『秋の童話』『冬のソナタ』『ラブレター』などを通して理想的でロマンチックな愛のお手本を見せてきたオ作家は、女性らしい穏やかな声でドラマについて語った。

−『ウェディング』で結婚をどう描きたかったか。

 「これまで書いてきた作品は“ファンタジー的傾向”が強かったといわれるが、ドラマの中の理想は、現実がそうであったなら、という理想だ。恋愛がインスタント式に軽くなっている現実で、永遠の愛を描いてみたかった。
 
 初恋に関するドラマを多く書いてきたが、結婚して3年ぐらいになると結婚というものは惨めで、現実では心が乾いてしまうことが多いということを知った。そのため、結婚に対するロマンチックなファンタジーが再現できたら、という気持ちでドラマを執筆した。

 愛という自由な感情に反し、結婚は制度であり、2つが両立するのは難しいということを台本に書きながらよく分かった。初めは結婚したらどんなに幸せだろうか、と思いながら書き進んで行ったが、結婚は感情だけでは維持できないということに気付いた。相手を所有したくなり、制度の中で2人が束縛されなければならないという暴力的な面がある。そうするうちに、雰囲気が段々暗くなっていった」

−ドラマの中で、2人の主人公のセナ(チャン・ナラ)とスンウ(リュ・シウォン)が尊敬語で話しているのが印象的だ。夫婦の間で尊敬語を使うようにした理由は何か。

 「やはり、見合いで知り合ったから。そう簡単にため口は聞けない。初めは相手と距離感を置くが、距離感を置きながらも相手を尊重するようになるので尊敬語を使った。夫婦として段々心が近くなり、スンウがセナに普通に話すようになった。セナもスンウに対して普通に話すようにしたかったが、どうしても年齢差があるので、そうはできなかった。

 ドラマの狙いが、0%の感情を持つ2人がどうやって100%の感情を持つようになるのかというストーリー、想いがどのように膨らんでいくのかというストーリーがメーンだったことから、初めは尊敬を使う必要があった」

−手を握り、キスをするといった過程が、年配の視聴者から見るには、やや幼稚っぽい結婚観に感じられたかも知れないが。

 「愛とは本来、幼稚な感情だ。結婚というものを赤裸々に見せたかった。非常に細かい段階まで、詳細に見せたかった。セナとスンウは見合い結婚したため、こうした過程を通じて段々近づいていくのを視聴者に見せたかった。

 肉体的な段階が感情的、情緒的段階に、責任感、信頼など結婚に必要な感情的なレベルが次第に高くなっていったと思った。現実に近いファンタジーを視聴者に見せたく、その過程を見せたかったため、一気に持って行きたくなかった」

−作家個人の立場で、結婚がまず意味するものは何だと思うか。

 「結婚というのは2人がするものであり、2人が何を求めていくのかが重要だ。2人が共に家庭を築いていく過程が重要だと思う」

朝鮮日報より
| 『ウェディング』関連 | 14:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
リュ・シウォン&チャン・ナラのドラマ『ウェディング』放送終了
KBS2月火ドラマ『ウェディング』が、25日ハッピーエンドで放送終了した。

視聴率調査会社TNSメディアコリアが集計した『ウェディング』の最終回の全国視聴率は、13.9%だった。一時一桁の視聴率に留まった『ウェディング』は、中盤以降巻き返しをはかり、最終的に13%台に安着した。

主人公スンウ(リュ・シウォン)とセナ(チャン・ナラ)の紆余曲折なストーリーが展開されたが、最後はハッピーエンドで幕を閉じた。

innolifeより
| 『ウェディング』関連 | 15:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
一日も早く復旧されるように・・・


リュ・シウォンなど KBS2 ドラマ 『ウエディング』出演している皆さんが日本ロケ撮影中に現地で台風被害民たちを励ます動画メッセージを製作し、現地で話題を集めている。

日本スポーツ新聞スポーツニッポン 15日付けインターネット版によれば日本宮崎県で撮影したドラマ『ウエディング』に出演したリュ・シウォンとミョン・セビン、イ・ヒョンウ3人の俳優たちが 第14号台風『蝶』に被害を被った住民たちを励ます動画メッセージを製作した。

第14号台風『蝶』は今月初日本宮崎県と鬱陵島に大きい被害を残した。

約 3分分量の動画メッセージでリュ・シウォンは「(宮崎では) 本当に良い思い出を作って帰って来ました。こんな事が起こって、胸が非常に痛いです。一日も早く復旧されるように祈ります」と言った。

2005.10.15
| 『ウェディング』関連 | 09:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
リュ・シウォン、チャン・ナラのお誕生日ケーキで幸せ〜


今月6日誕生日を迎えた‘リュ・シウォン’が‘チャン・ナラ’から誕生日ケーキを準備してもらったことを公開した。

リュ・シウォンは 10日、自身のミニホームページに誕生日パーティーで撮った写真とエピソードを載せた。

リュ・シウォンは “徹夜撮影中12時になったらチャン・ナラがスタッフとともに誕生日ケーキを準備してくれた。本当に知らなかった。本当にありがとう。忘れられない思い出になった。ありがとう、セナ(チャン・ナラの劇中名前)”と話した。

また“夜明けにファンクラブのみなさんが撮影現場まで来てくれて、誕生日餠(ケーキの代わりに)とサンドイッチなどをいただいた。本当にありがとう”とファンのみなさにもありがたい気持ちを伝えた。

リュ・シウォンは最後に “徹夜などで大変な一日だったけどとても幸せな誕生日だった。今までこんなに暖かい誕生日は初めて。”と最後まで最善をつくすと話した。
| 『ウェディング』関連 | 11:51 | comments(0) | trackbacks(1) |